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階段下のがらくた部屋

ハリー・ポッターの感想・考察から日々の雑事まで。だったのが色々あって将棋とか。

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あの日  

映画のスクリーンを観ながら、私はあの日を思い出していた。

2018年12月21日は大きな意味を持つ日になった。
勝負を見届けた後、気持ちを同じくしているだろう仲間と連絡を取って会うことにした。
一人ではとても耐えられなかった。

直接その話をしてもしなくても、気持ちを分かち合える相手と過ごせるのは、とてもありがたい。
結局えんえんと朝までとりとめなく語り続け、翌々日の予定もその場で取り付けていた。
3連休の間、一人で家にこもっていてはいけない。
こういう時は無理にでも外に出たほうが良い。

お互いが観たかった「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行った。
でも、これが観たい、というよりは要はなんでも良かった。気を紛らわせたかったのだ。

映画は素晴らしかった。
だが私は映画の最中に様々なことが心に浮かんで、とても複雑な気持ちになっていた。
私が思い返していたのは、あの日のことだった。

2009年6月26日。
あの日も金曜日だった。
マイケル・ジャクソンの訃報を聞いて、あふれそうになる心に蓋をして何とか耐えていた。
翌土曜日に追悼イベントが開かれることを知ってはいたものの、まっすぐそこへ行く気になれず
衝動的に今まで行ったことのないシルク・ド・ソレイユの公演チケットを取っていた。
何も考えたくなかった。

今いるマイケルファン友達は全員が彼の死後知り合った人たちで、
当時は気持ちを分かち合える人が、一人もいなかった。
そんな中で悲しみと直接向き合えず、ただただ時間をつぶすためだけにシルク・ド・ソレイユを観に行った。

並べるのは間違っている。
羽生先生はもちろんご健在だし、これからも戦い続けるのだ。
しかし、どうしてもあの日々のことを思い出さずにいられなかった。
フレディ・マーキュリーという題材がまたマイケルを連想させるのに一役買っていた点も否めない。
そんなわけで、映画の内容とは関係ないところで涙を流したりしていた。

午後には報道写真展へ行き、あの幸せな春の園遊会の写真を見てほっこりしたあと、
「そういえば明日で八王子将棋クラブ閉まっちゃうんですよね」「行ってみましょうか」
という流れになった。
計画性など何もないし、ビルの外観を拝めればそれでいいつもりだった。

八王子に移動して看板やビルの入口に貼られているポスターを見てひととおりキャッキャしたあと、
せっかくだからフロアの入り口まで行ってみよう、となった。
3階へ上がるってみるとガラス戸なため、入り口でうろうろすると中から丸見えになってしまう。
階段の脇からひっそり(怪しい)と「ここが八王子将棋クラブかあ…」と眺めていた。

あれ?受付の男性…長岡先生じゃない!?
そうか、最後の週末だからお手伝いにいらしているのだな…。
それにしても満員でみんな一心不乱に将棋を指しているなあ………。

………………………。

………奥に、見える…スーツの男性の後ろ姿………

………………………。

あれ、羽生先生じゃない!?

さすがに我が目を疑った。
15mほど離れたところに座るあの後ろ姿。
いやしかし、もし見間違いだったらファンを名乗れない。

ふと視線を入り口のガラス戸に戻すと、ドアの内側に「本日来場 羽生善治先生」と張り紙が透けて見えるではないか。
間違いない。席主の八木下さんと並んで取材を受けている羽生先生だった。

にこやかに談笑される姿を見て、まるで羽が生えたように、心がふわっと軽くなるのを感じた。
それまでは、どうやってこれからの日々を過ごしていったらいいのかと途方に暮れていたのに。

それでも落ち込んでいないと言ったらウソになるが、なんだかひどく些細なことだと思えるようになった。

終わりじゃない。
戦いは、まだ続いていくのだ。
ならば私もまた、応援し続けるのみである。

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category: 日記?

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第30期竜王戦七番勝負  

2017年10月20日、渡辺明竜王羽生善治棋聖が挑戦する第30期竜王戦が開幕しました。



今期から加わった叡王戦を除く7つのタイトル、竜王、名人、王位、王座、王将、棋王、棋聖。
2012年に将棋ファンになった私が、羽生さんが番勝負を戦うのを唯一見たことのないタイトルが、竜王戦でした。
数年前にも一度挑戦者決定戦まで進んだことはありましたが…

とにかく、今回が初めて見る羽生さんの竜王戦。
そしてもちろん永世竜王資格、ならびに前人未踏(おそらく)空前絶後の永世七冠の資格がかかった戦いです。

2008年の初代永世竜王資格をめぐる伝説の竜王戦は、当時リアルタイムでは見ていませんがもちろん知っています。
将棋に興味をもって調べ始めてわりとすぐのころに、この時の情熱大陸の映像なんかも観ました。
将棋界というところは兎角、フィクションでは盛りすぎでボツになるような設定盛り盛りの出来事が起こるのですね。

それから9年。
そのあとにも羽生さんの挑戦があり、森内竜王、糸谷竜王が誕生し、
そしてめぐりめぐって第30期は三度の渡辺-羽生ゴールデンカードとなりました。
そうです。
羽生棋聖が挑戦する竜王は渡辺竜王でなくてはなりません。

将棋ファンになった年の冬、羽生棋聖の竜王戦での因縁を知り、永世竜王資格の「忘れ物」のことを知ってから
私はNHK将棋講座テキストの次の一手問題のハガキを送り続け、(実力は今でもまったく初段に遠く及んでいませんが!)
一応「初段免状を取得できる資格」だけは手に入れていました。
それはひとえに、羽生さんが永世竜王資格を獲得したその時に免状を申請するためです。
いつその時が来てもいいように、申請する資格だけは持っておこうと。
(そしてその間に実力も少しずつ近づけていけたらいいなと)(全然まだまだだけど)

第30期竜王戦の日程と開催地は以下のとおりでした。

  • 第1局 10月20・21日(金・土) 東京都渋谷区「セルリアンタワー能楽堂」
  • 第2局 10月28・29日(土・日) 岩手県大船渡市「大船渡市民文化会館」
  • 第3局 11月4・5日(土・日) 群馬県前橋市「臨江閣」
  • 第4局 11月23・24日(木・金) 新潟県三条市「嵐渓荘」
  • 第5局 12月4・5日(月・火) 鹿児島県指宿市「指宿白水館」

\週末開催が多い/


そして、注目すべきは第1局!東京都渋谷区!!
しかも、竜王戦プレミアムと題しての 公 開 対 局!!!!
一瞬の迷いもなく銀将コース(2日目フル)を申し込みました。
JT杯や朝日杯、そして将棋まつりの席上対局は観戦したことがありますが、
タイトル戦の対局を直に観戦するのは初めてです…!


■第1局 10月20・21日(金・土) 東京都渋谷区「セルリアンタワー能楽堂」
中継ブログ ・棋譜中継

第1局1日目が始まって、羽生挑戦者の先手で相掛かりからもういきなり激しい展開に。
そのまま封じ手となり2日目も朝から踏み込む踏み込む。
お互い引くに引けない感じで、心が休まりません。

対局場のセルリアンタワー能楽堂は渋谷駅前のホテルの地下にある異空間。
外の雑踏とは別世界の静寂な場所。
朝の封じ手開封と昼食後の再開時に対局を観戦しました。



JT杯も朝日杯ももちろん公式戦の真剣勝負ですし、緊張感に包まれているのですが
なんというかもう、全然違う。
大勢の人がその場にいるのに、水を打ったような静けさ。
そしてそれ以上に張り詰めた緊張感。

望んで願ってその場にいるわけですから、貴重な光景を一瞬でも見逃したくない、という欲求と同時に
一刻も早くこの極限まで張り詰めた空間から逃げ出したいという本能がせめぎ合う。
なんだこれ。こんなの経験したことない。

本当に貴重な体験でした。

第1局は昼休明けに目の前で見た▲5五銀から緩みなく攻め切って快勝。
この上ない幸先の良い出だしとなりました。


第30期竜王戦第1局2日目 竜王戦プレミアム銀将コースの1日。


■第2局 10月28・29日(土・日) 岩手県大船渡市「大船渡市民文化会館」
中継ブログ ・棋譜中継

第2局は渡辺竜王が先手で後手が角換わり拒否からの雁木形。流行りの戦法ですね。
第1局第2局と羽生棋聖が積極的に攻めていこうという姿勢を感じます。
またもや激しい展開になり、後手の攻めが細いながらも、金銀逆形の急所をとらえて異筋の桂打ちからまたも快勝!
第2局を終えて2-0と1-1ではまったく違います!!


■第3局 11月4・5日(土・日) 群馬県前橋市「臨江閣」
中継ブログ ・棋譜中継

土日開催だし東京からも近いし、ということで現地に行く気満々だったのですが残念ながら抽選ではずれてしまいました。
ホテルもとっていたのにー!( ;∀;)
第3局は羽生棋聖が先手中飛車!!

朝日杯決勝や銀河戦でも渡辺竜王相手に先手中飛車を採用して勝っていましたが、ここでも意表の採用!
第3局の戦型は、もしかしたら渡辺竜王が振り飛車をするかも?と思っていましたが、まさかまさか。

しかし結果は渡辺竜王の勝利。
シリーズ成績を渡辺竜王から見て1-2としました。


■第4局 11月23・24日(木・金) 新潟県三条市「嵐渓荘」
中継ブログ ・棋譜中継

渡辺竜王先手で最近では珍しい矢倉戦で、お互いが3筋7筋の歩を交換して早い戦いへ。
早囲いに行こうとした先手玉頭に集中砲火を浴びせ、終盤戦に入ったところで
羽生棋聖以外の誰にも見えていなかったすさまじい寄せをさく裂させて快勝!

△8八金~△6八飛の手順が美しくて、10回くらい並べました…(うっとり)


■第5局 12月4・5日(月・火) 鹿児島県指宿市「指宿白水館」
中継ブログ ・棋譜中継

羽生棋聖先手で角換わりへ。
最近は角交換を避ける指し方も多いですが、渡辺竜王はあまりやらない印象です。
後手は△6二金△8一飛型へ。
実はこの将棋のつい5日ほど前にA級順位戦があり、このお二人は手番も同じで△6二金△8一飛型の角換わり腰掛銀を指していました。
番勝負の最中に同じ相手と当たるとは、運命の綾というか、トッププロの宿命というか…。

例の「初代永世竜王対決」となった2008年の竜王戦でも番勝負の真っ最中に朝日杯で対戦がありました。 そのシリーズの結末は皆さまご存じのとおり…。

私は内心とても落ち着かない気持ちで順位戦を見ていました。
順位戦自体もとても大切ですし、しかも別棋戦とは言えこのタイミングでの対戦は
いわば竜王戦第4.5局みたいなものです。
勝てばダメ押しになるけど、でも2008年のことがどうしても頭をよぎる…

竜王戦が終わったあとで羽生さんが「2008年の時のことを思い出した」と語っていました。 過去を振り返らない、負けを引きずらない羽生さんをしてもあの竜王戦はやはり特別大きな勝負だったのですね。 順位戦の結果は、羽生棋聖が角をぶった切っての猛攻で快勝!!!
攻めに攻めて後手玉を引っ張り出してから一転して玉ではなく角を仕留める緩急自在の羽生棋聖らしい将棋でした。

その順位戦と手番と、△6二金△8一飛型なのも同じ。
どちらがどこで手を変えてくるのか。
手を変えたのは後手の渡辺竜王でした。

順位戦では受けていた9筋の端を受けないで、その間に攻めていこうという作戦。
後手が銀を繰り出したところで、この将棋は後手がせめて先手が受ける展開になるのかな?と思ったら
いきなり▲4五銀とぶつけていったじゃないですか。
この形では成立しないと思われていたらしく、解説のコメントがざわつきました。



馬を作られてどうなのか、と思っていたら封じ手では飛車を切って馬と交換に。
第5局も積極的に主導権を握りに行く羽生棋聖。

後手の△6二金△8一飛型を咎めた形になり、的確に急所をとらえて攻め立てます。
相手の竜を追いつつ攻防の駒を盤上にどんどん増やし、金で弾かれた馬を逃げずに紐をつける形で取られそうだった香車を逃げ、さらに1歩も回収。
こんな味のいい手が他に存在するのかという味の良さ。

最後はタダのところに香車を打つのが決め手となり、ついに渡辺竜王が投了しました。

羽生棋聖が竜王位を奪還!
永世竜王の資格を獲得と同時に永世七冠の達成となりました…!
もっと大喜びで飛び跳ねて喜ぶのかと自分で想像していました。
でも、全然そうじゃなくて。
お腹や胸のあたりがじわじわと温かいものが広がっていくような、こみ上げてくる幸福感に満たされました。







当日夜に新橋のHUB(ハブ)で将棋仲間と合流して祝杯をあげましたが、
お酒の味が全くわからなかった。
喜びを語っては手にした号外をみつめてため息をつく、の繰り返し。
そんなテンションのあなたは見たことがない、と言われました。


局後インタビューや直後の記者会見で羽生竜王が語った言葉は
「これが最後のチャンスかもしれない」
「自分らしい将棋を」
「悔いの残らないように」
といったものでした。

背水の陣で臨む覚悟、積極的に主導権を奪いにいく決断、そしてここぞという機に踏み込む勇気。

その言葉に偽りはなく、想いが一局一局、一手一手となって
盤上に表現されていました。

特に第4局の△8八金~△6八飛の手順は、まさしく「白眉」でした。


その後個人的に祝賀会(と称した飲み会)をし、お祝いwebページお祝いグッズを作り、就位式にも参加して直接お祝いの言葉をお伝えして、
関西の中継・観戦記者である潤記者による永世七冠達成記念大盤解説会のお手伝いをし…そこからさらに国民栄誉賞ですよ。


もう、お祝いの言葉は聞き飽きたでしょうが、何度でも言わせてください。

羽生竜王、おめでとうございます!
そして、ありがとうございます!


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永世七冠達成お祝い  

羽生竜王が永世竜王資格を獲得したことで、いわゆる「永世七冠」が達成されました。
未来のことはわかりませんが、おそらく空前にして絶後の偉業だろうと思われます。

おめでたい!お祝いしたい!という気持ちがあふれ出た結果、作ったものをご紹介します。


祝永世七冠ページ



皆さまが羽生竜王を祝福する素敵なイラストなどを続々と発表されるのを横目で見つつ、
黙々と作っていました。
私は羽生さんを応援するにあたってジンクスや願掛けはほとんどしないんですが、
唯一守っているのが「先にお祝いを用意しない」です。
祝杯用のお酒を先に買ったりしないとかそういうことですね。
なのでこれもシリーズ終了後に作り始めました。
もっと早くできるかなー?と見込んでいたら、まあ普通に平日でしたし、
決着から5日も遅れてのお祝いとなってしまいました。

動画ではなく、HTMLにcssとJavaScriptで動かしています。
(再度動かしたい場合はリロードしてください)
まわりに降っている駒がJavaScriptで、あとはcssです。
降っている駒は最初は花吹雪の予定だったのですが、画面全体に将棋要素が薄いので駒がいいかな?と。
駒なら龍王だよね、と。

背景には第30期竜王戦の羽生竜王の勝局の符号と、龍と鳳凰が対峙しているシルエットを配置しています。
龍と鳳凰のシルエットは、自分で描くとなるとさらに時間がかかるのと、
探したらイメージにぴったりな素敵なイラストと出会ったため
素材サイトにて利用権を購入して使わせていただいています。

レスポンシブにしたので、どんな解像度のデバイスでも問題ない…はず。
PCでご覧の方はブラウザのサイズをうにうにと変更して遊んでみてください。


■永世七冠達成記念ハンドミラー



何か現物として手に取れる、カタチに残るものを作りたい!と思っていたんですが、
体調を崩したうえにいろいろと忙しかったのと
コスト、サイズ、実用性…などを考慮すると何を作るかもなかなか決まらず、
年が明けて竜王就位式も終わってからようやく時間ができて
1月末に予定していた、お手伝いをしている解説会に間に合うかなー?ギリギリ無理かなー?と
以前利用したことのある缶バッジの業者さんのサイトを見てみたら

なんということでしょう
特急なら、明日までに入稿して発注すれば間に合うな…間に合ってしまうな…
というわけで、わりと突貫で作りました。

作るにあたっては、えーっと、あらゆる方面の権利を侵害しないようにというのが大前提で。
お祝いで作ったものが、まかり間違って誰かにご迷惑をおかけするようなことになっては本末転倒なので…

羽生竜王のイメージは鳳凰だろう、ということで
お祝いページで背景に使ったようなシルエットの鳳凰を採用。
こちらは自分で描きました。
背景の白地は、本当はメタリック仕様がいいなあと思ってたんですけど、
特殊仕様にすると納期が延びるため断念。

周りの英字は
「THE MAN WHO GAINED ALL SEVEN ETERNAL CROWNS」
(七つすべての永世称号を獲得した男)
と書いています。

あと、ひっそりと折り返した裏のフチの部分にも小さく文字を入れています。
見切れてしまうのが前提の位置なので、
現物を見るまでちゃんと文字が見えるかどうかわかりませんでしたが…
業者さんがいい仕事をしてくださいました。
こちらは実物を持っている方だけ確認してみてください。

ハンドミラーなんですが、缶バッジの裏面にピンの代わりに鏡が埋め込まれている、といったモノです。
直径57mmで手のひらにすっぽり収まる、ちょうどいいサイズで実用的です。
お持ちの方はぜひぜひ、日々の生活でお使いくださるとうれしいです。

これは私の「お祝いしたい」「何かカタチに残るものを作りたい」「祝福の気持ちを皆さんに振舞いたい」といった気持ちが表出した結晶なので
お祝いしてくださる方々に無償で振舞いました。
皆さんに祝福&喜んでいただいたようで、とても良かったなと(*´ω`*)

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ブログ再開  

ご無沙汰しております。
書くたびにこの台詞を見るような気がしますね…。

ここに書かなくなった間mixiに書いてたんですが、mixiにもろくにログインしないようになり、
それと入れ替わるようにツイッターではうだうだと日々垂れ流したりしてるんですが、
ツイッターはまとまった文章を書くには向いていないし。
それにSNSは流行廃りがあるから、ブログのほうがよいのかなーと思い至りまして。
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近況: マイケル関連日記を。  

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まだまだハリー  

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読了。  

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